Kazunori
ども!Kazunoriです!

マキシマムガルーダが遂に登場です!

ロックが緩いだ何だと噂されていたマキシマムガルーダですが、ほんとにロック緩いじゃん!

てか、ないじゃん!(笑)

それでこんなに強いってどういうとなんでしょ?

今回ばかりはマジで最強の称号を与えてしまうかも・・。

マキシマムガルーダ最強改造とやっぱり気になるレアベイの判別方法をチェックです!

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マキシマムガルーダをGET!

ランダムブースターVol.7を購入

今回のランダムブースターVol.7 の発売日。

Kazunoriはあいにくですが、ベイブレードが買える地域にいませんでした(笑)

日本のどこかには居たのですが、新聞の朝刊がお昼に来るような都会からはすんげ~離れた場所におりました。

そんなことですので、当然ですがランダムブースターVol.7をリアルタイムで購入する事はできません。

なので、事前にamazonさんでポチっとしておきましたのです。

 
7月の三連休最終日に帰宅後、楽しみにしていたランブー7を開封です!

今回購入したランブー7は全部で6箱。

一先ず、レアベイであるマキシマムガルーダだけは引き当てたい!

その一心です(笑)

ランブー5のギガントガイアでは合計10箱も購入したので、その二の舞だけはご勘弁願いたい。

マジで財布の中身が結構キツイですからね(笑)

マキシマムガルーダ的中~!

開封の舞をする事3箱目!

遂にレアベイのマキシマムガルーダをGETです!



開封順にラインナップをお伝えすると・・・

1箱目・ドラシエル

2箱目・ブレイズラグナルク

3箱目・マキシマムガルーダ

4箱目・クライスサタン

(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪ここまで順調だ!

5箱目・ブレイズラグナルク

6箱目・クライスサタン

 

ORZ

 

サタンにラグナルク・・・

被りすぎやん(涙)

まぁ~、マキシマムガルーダをGETできただけでも良しとしますか!

マキシマムガルーダ判別方法は?

重量でわかる?

マキシマムガルーダを判別する方法は何かないものかと試行錯誤。

一先ず、ランブー7を箱ごと量ってみました。













 





 



購入した6箱のうち、重量がやや違っていた4箱を選抜してみました。

1番重い箱からは『ドラシエル』

2番目に思い箱からは『ブレイズラグナルク』

次いで『マキシマムガルーダ』

最後に『クライスサタン』でした。

何となく、重さ順になっているようにも感じますが、今回のランブーにはこんな仕掛けが。



このようなダンボール紙が1枚~3枚封入されていました。

Kazunoriの記憶にないだけならそれでOKですが、以前のランブーにもこんなの入ってましたっけ?

今回から封入されているのであれば、重さの調整や箱の上から押した時のベイの感覚を遮断する為とか?
(基本的にこんなことをしてはいけません。)

なので、一概に重量で判別がつくとは言えませんね~。

ロッドナンバーは?

おそらく購入時にロッドナンバーを探した方もいたらしたのではないでしょうか。

今回のランブー7はロッドナンバーがない!

いや、正確に言うと開封しないとロッドナンバーがわからないくなっています。

スターターでいう、QRコードが付いている箱の耳的な所に刻印されています。

これでは、判別もへったくれもないですね・・・。

という事で、ロッドナンバー判別法はOUT!

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対策が万全すぎる・・・

可能な対策は全てしてきた今回のランダムブースターVol.7

過去の英知を結集しても、抜け道を探しだすのは今回ばかりは難しいのかも。

まだマキシマムガルーダを手にされていない方は、ダメ元で重量判別法で攻略してみて下さいね。

ロックがゆるい

一応ロックはあります!

事前の通達で、マキシマムガルーダは組み立て時に『カチカチ』音はしません。

と、あったように本当に音なしロック!

ですが、ロックは一山だけあります。

『雀の涙』『猫の額』と表現したらいいのかどうかわかりませんが、ちょっとだけお山が。



ね、画像中央の左側にポツンと一つ。

「山」というより「丘」のようなものが。

コレがマキシマムガルーダのバーストの鍵を握っている「丘」です

いや~、でもこの丘をなめたらいかんぜよ!

今後は主力ベイの一角を担う存在になるかもしれません。

それくらい、持久勝負には分があります!

マキシマムガルーダ最強改造

マキシマムガルーダ・7フロ―・アトミック

Kazunoriが一押しの改造はコレ。

7フローアトミックだ!

まだ試打の回数は少ないけど、この改造が結構いい!

アトミックドライバーの使用で懸念されるのが、シュート直後の暴走。

この暴走劇で数々の強者のベイがバーストの悲劇を歩んできました。

なでの、ロックがユルユルのマキシマムガルーダには不向きでは?

と、Kazunori も考えていました。

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ですが、なんですかこの強さ。

ロックがゆるいわりに、相手をバーストさせてしまう事もしばしば。

これは、アトミックでもイケるなんじゃねっ?

てな事で、試してみました。

はいっ、無敵です。

ゼノエクスカリバーにバトル終了際にバーストを決められましたが、その他、ほとんどのベイにスピンフィニッシュ!

暴走して正面衝突しても涼しい顔?して扇風機のように回転してはりました~。

マキシマムガルーダのデフォでも十分強いですが、この改造は大会でもいけるかもね。

まとめ

7月は長期出張でブログの更新が疎かになってしまいました(汗)

8月からはしっかりと更新していきますので、改めて応援宜しくお願いします。

で、マキシマムガルーダですが、攻撃系ベイを擁しても確実にその牙城を崩すのは難しい。

そんな印象を受けました。

アッパーフォースを生むレイヤーの形状もそうですが、やはり攻撃を無力化するレイヤーサイドが鍵のような気がします。

あのレイヤーサイドのツルツルは「スーパーいなし」といっていいですね。

まだ、マキシマムガルーダを手にされていない方は、是非ともレアベイゲットをして下さい!

必須アイテムになりますよ。(たぶんね。)

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