Kazunori
ども!Kazunoriです!

ベイブレードバースト界を席巻した、
左回転ベイのロンギヌスシリーズ。

超ゼツで最終進化を遂げて降臨です!

今回はブラッディロンギヌスレビュー!

めっちゃ期待していた、白鷺城ルイ様仕様の
ゴリゴリアタックレイヤー!

最強改造にカスタマイズするなら、
当然、攻撃型にしたいところですな~www

さてさて、どんなレイヤーなのでしょうか?!

見てね~。

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ブラッディロンギヌス.13.ジョルト




ロンギヌスシリーズの最終進化となる、
ブラッディロンギヌス。

まぁ~、ベイブレードバースト自体が
超Zで終了予定なので、
当然と言えば当然なのですが・・・www

最後と言われると、
俄然、注目しちゃうのですが、
ど~なんでしょうかね~?

最終進化ということは!

その性能も最強なのでしょうか?!

今回、クレジットされたパーツ全てが
新規パーツとなっておりやすっ!

タカラトミーさん大盤振る舞い!

ありがトゥーす!!

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個人的な「これすっきやねん」パーツは
13ディスクですね~。

それでは、それぞれのパーツが
どんな感じなのかをチェックです!

ブラッディロンギヌスレイヤー


五龍を搭載し、究極進化を遂げた
ブラッディロンギヌスレイヤー。

個人的に、ブラッディロンギヌスをみると、
どうしてもこのキャラを連想してしまのですww


 

色使いといい、モチーフといい、
申し分ないくらい酷似しておりますww

今にもリュウツエダ―から、
部ブラッディロンギヌスが飛び出してきそう(笑)

あら!失礼。

主題がそれましたwww

ブラッディロンギヌスレイヤーの重量は、
「19.59g」


20gOverで登場するかと思っていましたが、
ウイニングヴァルキリーとほぼ同じ重量での
登場となりました。

形状はジークエクスリバーのような
ひし形になりました!

これで、ナイトメアロンギヌスよりも
攻撃力を増したのですが、
その分、自らのバーストリスクも
アゲアゲとなってしまいましたね~。

ちょっと使った感じでは、
あれれ?意外とバーストしやすい?

なんてのが第一印象。

この辺は改造で調整していくしかないですね~。

13ディスク


これ。

マスターブレ―ダの遊び心が詰まってます!

13ディスクの形状が、
ナイトメアロンギヌスのメタル部分と
同じ形になっているんす!


13ディスクの2つ釜のように突き出た、
部分がナイトメアロンギヌスのプラ部分で、
波型にかたどられている所が、
龍の部分ですね。

更に、裏側にもしっかとりと
細工がほどこされております。


13ディスクの裏側と、
ナイトメアロンギヌスの裏面と
シンクロさせてくれています!

なんともお茶目でございます!

13ディスクは、左回転時はダウンフォース。
右回転時はアッパーフォースを生むので、
回転によって上手に選んでくらはいwww

気になる13ディスクmの重量は、
「20.30g」


コアディスクの中では、
ミドルランクの重量といった感じでしょうか。

ジョルトドライバー


スパイルドライバーのラバーバージョン!

単純に見ればそんな感じなのですが、
今回の一番の変化はドライバーの軸先ではなく、
軸先の横に初めて搭載された、
「アシストラバー」(Kazunoriが勝手に命名)

これ、スタジアムの淵に行った際に、
(スタジアムの一段高くなった部分)
このアシストラバーがスタジアムに接触して、
さらなる加速を生むっぽいのです。

軸先だけじゃなく、
ドライバー全体で攻撃力を上げている。

そんなドライバですね~。

ジョルトドライバーの重量は、
「6.13g」


重量的には至って普通ですが、
このアシストラバーを使いこなせば、
激烈アタックが炸裂するかもね~。

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ブラッディロンギヌス最強改造(仮)

最近は言い切ると、
クレームが寄せられるので、
(仮)をつけておきましたww

ブラッディロンギヌスを購入後、
早速、試打をしてみました!

冒頭の内容の通り、
ブラッディロンギヌスさんは、
ちょっとバーストしやすいのかな~。

と、Kazunoriは個人的に思っておりますw

そんな中、
右回転、左回転にも対応可能で、
且つ、見ていてもプレイしても楽しい改造を
探してみました!

ブラッディロンギヌス.13B.Ul





ロンギヌスにアルティメットの王道改造ですね(汗

しかしながら、
対左レイヤーとのオーバー合戦、
対右レイヤーとの吸収合戦にも耐えうる、
万能改造であることは間違いない!

バトル後半に動きが変わるのも
見ていて楽しいですね!

ブラッディロンギヌス.13R.Pl





こちらは、プラネットドライバーの
メタルボールがブラッディロンギヌスレイヤーの
サイドに配置され、何となくバランスがいいような。

プラネットドライバーの特融の
シュート後に跳ねる感じの攻撃と
新パーツのリーチフレームデュアル攻撃で、
カウンターバーストを狙う改造。

もちろん、重量もそこそこあるので、
オーバー対策もバッチリです。

ディスクはお好みで変えて頂ければ、
持久力も結構UPすのかな~。

リーチフレームは
ランダムンブースターVol.10 でGET!

全体の重量が大事

メタル化の弊害として、
「重量がないと勝ちきれない」

という事があげられます。

もちろん、絶対ではないのですが。

バーストはしなくても、
オーバーの取り合いというのは、
既に皆さんもご経験済みかと。

結局のところ、
ベイ自体の重量が肝心要となることは
間違いありません。

改造の多様性をみた、
ゴッドシリーズとデュアルシリーズのような
超Zシリーズのパーツ供給が課題なのかもしれませんね。

まとめ

そんな感じで、
ブラッディロンギヌスのレビューをお届けしました!

最後はちょっと
お堅い感じになってしまいましたが、
関連パーツがもっと広がれば、
さらなる楽しみが広がるのかなと。

バースト最終年だから、
大きな展開はなさそうですが・・・。

上半期は、
7月のリヴァイブフェニックスまで
盛り上がりそうです!

8月までの新商品情報はもご紹介しております!

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